~(으)ㄴ 후에
重要単語
まずはこれらの単語を覚えましょう。後の例文で使います。
| 韓国語 | 発音 | 意味 (日本語) | 音声 |
|---|---|---|---|
| 다시 | dasi | 再び、また | volume_up |
| 이따가 | ittaga | 後で、後ほど | volume_up |
| 또 | tto | また、再び | volume_up |
| 메모 | memo | メモ | volume_up |
| 빨리 | ppalli | はやく | volume_up |
| 지난주 | jinanju | 先週 | volume_up |
| 직장 | jigjang | 職場 | volume_up |
| 졸업 | joleob | 卒業 | volume_up |
| 바로 | balo | すぐに、まさに | volume_up |
| 잠시 | jamsi | しばらく、ちょっと | volume_up |
フラッシュカードで復習
다시
(クリックして裏返す)
文法: ~(으)ㄴ 후에
表現 ~(으)ㄴ 후에 は、動詞について「〜した後に」を表す形です。ふつうは 終わった動作 + (으)ㄴ 후에 + 次の行動 の形で使い、前には先に終わる動作が来て、後ろには 次にすること が続きます。とくに 바로、다시、이따가、또 のような語と一緒に、次の行動のタイミングを言うことが多いです。たとえば 수업한 후에 바로 집에 가요、잠시 쉰 후에 다시 공부해요、만난 후에 이따가 또 전화해요 のように言えます。No.32 の ~기 전에 は「前に」でしたが、この課はその反対で「後に」です。
役割
何かの後の行動を言う
まず覚える形
動詞語幹 + ㄴ/은 후에
土台
順番の「後」
対比
32番の ~기 전에
役割
まずは「〜した後に、次に何をするか」の形
この文法は、一つの行動が終わったあとに続く行動を言う形です。順番の文でとてもよく使うので、前の課の「前に」と対で覚えると分かりやすいです。
- subdirectory_arrow_right 意味の中心は「後」です。
- subdirectory_arrow_right ある動作が終わってから次へ進む流れを作ります。
作り方
パッチムがあれば 은 후에、なければ ㄴ 후에
語幹の最後にパッチムがあれば 은 후에、なければ ㄴ 후에 を付けます。32番と違って、こちらは過ぎた行動を土台にする形です。
パッチムあり
パッチムなし
比較
32番は前、33番は後、34番はその時
32番の「前に」、33番の「後に」、34番の「時」は、時間関係を分ける基本の3つです。まずは同じ内容をこの3つで言い分ける練習が効果的です。
前
가기 전에 전화해요
行く前に電話する。
後
간 후에 전화해요
行った後に電話する。
後
먹은 후에 커피를 마셔요
食べた後に飲む。
時
먹을 때 물을 마셔요
34番では「食べる時」になる。
場面
順番の文と時間副詞で特に使いやすい
바로、다시、이따가、빨리 のような語と一緒に使うと、後の動作のタイミングを自然に言えます。生活の順番説明にとても便利です。
ヒント
まず 終わった動作 + (으)ㄴ 후에 + 次の行動 で覚えましょう。~후에 の後ろに来やすいのは 次にすること で、바로 / 다시 / 이따가 / 또 もよく一緒に使います。
練習クイズ
ブロックを並び替えて翻訳してください:
"食事した後に何をしますか。"