~입니다
schedule 14 分
bar_chart 入門
1. 単語 (Vocabulary)
2. 文法ルール (Grammar)
3. 練習クイズ (Quiz)
1
重要単語
まずはこれらの単語を覚えましょう。後の例文で使います。
| 韓国語 | 発音 | 意味 (日本語) | 音声 |
|---|---|---|---|
| 학생 | haksaeng | 学生 | volume_up |
| 학교 | hakgyo | 学校 | volume_up |
| 선생님 | seonsaengnim | 先生 | volume_up |
| 친구 | chingu | 友達 | volume_up |
| 가족 | gajok | 家族 | volume_up |
| 집 | jip | 家 | volume_up |
| 회사 | hoesa | 会社 | volume_up |
| 회사원 | hoesawon | 会社員 | volume_up |
| 일본사람 | ilbonsaram | 日本人 | volume_up |
| 한국사람 | hanguksaram | 韓国人 | volume_up |
フラッシュカードで復習
🎒
학생
(クリックして裏返す)
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2
文法: ~입니다
名詞の文で「〜です」と丁寧に言うときは、名詞の後ろに 입니다 を付けます。No.1 と No.2 は動詞・形容詞でしたが、名詞の文では活用を考えずに名詞 + 입니다 と覚えて大丈夫です。少しかたい丁寧な言い方なので、自己紹介や説明でよく使います。
役割
名詞を使って「〜です」と述べる
まず覚える形
名詞 + 입니다
品詞
名詞だけ
響き
少しかしこまった丁寧さ
役割
動詞の文ではなく「名詞の文」を作る
この文法は、「学生です」「先生です」のように、人や物の正体・立場・種類を名詞で言うための形です。No.1 と No.2 のように活用するのではなく、名詞そのものを文末へつなげます。
- subdirectory_arrow_right 「何をするか」ではなく「何であるか」を言うときに使います。
- subdirectory_arrow_right 自己紹介や肩書きの説明で特に使いやすい形です。
학생 (学生)
학생입니다
선생님 (先生)
선생님입니다
회사원 (会社員)
회사원입니다
形
前の名詞は変えず、そのまま付ける
この形では、前に来る名詞はそのままです。パッチムの有無も気にせず、名詞の後ろに です のように付ければよいので、入門ではかなり扱いやすいです。
학교 (学校)
학교입니다
집 (家)
집입니다
가족 (家族)
가족입니다
注意
動詞・形容詞には使わない
「行きます」「良いです」のような文では、この形ではなく No.1 側の文末を使います。ここで混ざりやすいのは、「〜です」が日本語では同じに見えるからです。
名詞文
학생
학생입니다
動詞文
가다
갑니다
形容詞文
좋다
좋습니다
lightbulb
ヒント
まずは 학생입니다、학교입니다、친구입니다 を声に出して、名詞の後ろへそのまま 입니다 を付ける感覚をつかみましょう。
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練習クイズ
問題 1 / 10
ブロックを並び替えて翻訳してください:
"学生です。"
ここに単語をドラッグ